2008年代から頃から主に野外パーティー、クラブ,ゲリラ,ウェアハウス,廃墟,等に自生するOtOdashiSoundSystemのDJ。 常にサウンドシステムを太陽と月の時間にフロアのタイミングにあったラウドネス、選曲、で鳴らしきる事を使命とする。点の打たない揺らぎの中のアンビエント、有機的な金属のようなノイズディストーション、無機質にも心踊るキックベース,時にピーキーな空間を制圧する様なミッドレンジシンセ。電子音楽を電気信号とスピーカー達と共に音楽の持つ表現力を最大限に高め、テクノ、トランス、ハウス、ディスコ、HIPHOP、ロック、国内問わず様々なDJ、アーティスト、オーガナイザー、ダンサーと共に幾多のダンスフロアの活性を促進してきた自らのサウンドエンジニアの経験を生かして選曲。音の奥行き、広がり、立体感、魂。更なる究極の出音と音場をフロアに出現させる事を求めて常に追究、邁進、精進。 SNS <a href="https://www.facebook.com/otodashi">Facebook</a>