散々音源とDVD視聴で応援しつつも機会が合わず今回が初体験でした。サウンド 歌声 迫力はそのままに野外での開放感と太陽の光がよりG-FREAKを際立たせてました。美しさと強さ 儚さと弱さが混然一体の歌詞に懐かしくも激しいサウンドが素晴らしかった。「Fire」でのタナパイをはじめタクマ トシロウとのコラボは感動を呼びそこからラストの「らしくあれと」で号泣。ローカルバンドの最高峰からそろそろ日本を代表するドレッドロックになるのは2年後のアラバキで待ってます。