J-WORLD TOKYO(ジェイワールド トウキョウ)は、かつて存在した日本のテーマパーク。集英社の週刊少年ジャンプに掲載のコミック・マンガ作品の世界をテーマとした。 集英社の特別協力のもと、テーマパークの運営はアミューズメントスポット事業会社バンダイナムコアミューズメントが担当していた。 2013年7月11日オープンした。場所はかつて、ナムコ・ナンジャタウンが使用していた、東京・池袋のサンシャインシティのワールドインポートマートビルの3階部分であり、それに伴い、ナンジャタウンは2Fのみのフロアに縮小した。 2019年2月17日にて閉店した。跡地は2019年7月12日より、新たなテーマパークMAZARIAになった。